冬枯れの登山記録
Konica C35 HEXANON 38mm f2.8 SUPER GOLD 400
最後の積雪。コンパクトカメラを片手にふらりと山へ。
山頂は白い粉をふいたような冬景色。悪天、寒し。
竹田にて2
Konica C35 HEXANON 38mm f2.8 SUPER GOLD 400
梅の花は桜よりもかなり前に咲きます。
桜が咲く頃には忘れてしまいますが、寒い中梅の花を見て
「もうすぐ春だな」なんて思っていた頃のこと。
そんな季節をここに記録します。パシャッ
天岩戸に行きました
Konica C35 HEXANON 38mm f2.8 SUPER GOLD 400
前の写真の続きですが、竹田市を散策したあとは遙々峠を越えて、
アマテラスオオミノカミが隠れこもった岩屋がある(という)天岩戸に訪れた。
問題の岩屋は参拝料を払い案内してもらわないと拝めない。
この日は夕暮れも迫っていたので駆け足で周ったのだがなんだかカップルばかりが目に付いた。
写真は禁止っぽい(未確認)なので、駐車場近くの木の枝に記念の眼差しを向けた。もう夜です。
荒城の月に照らされて
Konica C35 HEXANON 38mm f2.8 SUPER GOLD 400
先日訪れた、名曲『荒城の月』の作曲者、瀧 廉太郎さんゆかりの地大分県竹田市。
ここにある廉太郎トンネルはくぐる時に廉太郎さんの代表曲がランダムに流れる仕組みです。
岩の多い土地で地盤も固く、とっても屈強な印象の土地でした。
全国に数多くある小京都の中でもとりわけ山岳地帯のど真ん中にある竹田市。
僕の中ではなんとなくディープな観光名所ですね。











